ドラッカー学会分科会にて発表

ドラッカー学会理事の森岡謙仁氏がファシリテーターを務めるドラッカー学会の分科会、マネジメント研究会にて「働き方改革とマネジメント」という題で発表させて頂きました。
20分という短い時間でしたが、日々のコンサル現場やセミナー会場での質問を通じて思う事、実際に行っている改革のステップ、導入事例、改革が機能する条件、などについてお話しする機会を頂きました。
売上や利益は当然の事として、採用面での効果には驚かれた方も多く、硬直的と思われている処方箋薬局での劇的な成功例にも感嘆の表情が読み取れました。
質問も頂き、短時間ながら活発な質疑が交わされました。